« 最低でも2単位の枚数 | トップページ | トレードの型を学ぶ »

2008年4月20日 (日)

投げ一巡から底値圏を形成

投げ一巡から底値圏を形成

「その差が拡大してくると、こげつき玉がかさんできたことを示す。
特に、10%を超えると追加証拠金などで下げが加速していく。
ただ、これも20%を超えると投げ一巡から底値圏を形成する例が多い。」

(吉見俊彦/「チャート分析の真実」ラジオたんぱ より)


株式投資で個別銘柄を取引していても、
相場全体の流れを読む必要があります。
相場の天底は騰落レシオや評価損益率等の
指標で確認することができます。
相場全体を確認する基準についても自分なりの
指標を持つことが大切です。


« 最低でも2単位の枚数 | トップページ | トレードの型を学ぶ »

株式投資」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/454143/20407647

この記事へのトラックバック一覧です: 投げ一巡から底値圏を形成:

« 最低でも2単位の枚数 | トップページ | トレードの型を学ぶ »